マイク おすすめランキング【2026年】

マイクのおすすめ1位はShure MV7+です。配信・ポッドキャスト向けマイクの決定版。ダイナミック型の環境音耐性とShureの音質が両立した実力機。コスパ重視ならFIFINE K669(¥3,000)もおすすめ。

最終更新: 2026年3月28日 ・ 8商品を実際にスペック比較

マイク おすすめランキング

BEST BUYマイクカテゴリの総合1位
Shure MV7+
Shure MV7+
4.7

配信・ポッドキャスト向けマイクの決定版。ダイナミック型の環境音耐性とShureの音質が両立した実力機。

ダイナミック型で環境音を拾いにくく、防音対策なしでもクリアな音声USB-CとXLRの両対応で将来オーディオIF導入時にも使い続けられるShurePlus MOTIVアプリのDSP処理でプロ品質の音作りが可能

¥30,000

マイクに関するよくある質問

Q. USBマイクとは?オーディオインターフェースなしで使える?

USBマイクはUSBケーブルでパソコンに直接接続するだけで使えるマイクです。オーディオインターフェースやミキサーが不要で、ドライバー不要のプラグ&プレイ対応が主流。XLR接続のプロ用マイクと比べて手軽さが最大のメリットで、テレワークやゲーム配信の入門に最適です。

Q. USBマイクの選び方のポイントは?

重要なのは指向性(単一指向性が一般的)、ビットレート/サンプルレート、ミュートボタンの有無、ヘッドホン端子の有無の4点です。1人で使うなら単一指向性(カーディオイド)、複数人の会議なら全指向性も切替可能なモデルが便利。ゲイン調整がマイク本体でできると微調整がしやすいです。

Q. コンデンサーマイクとダイナミックマイクの違いは?

コンデンサーマイクは感度が高く繊細な音を拾えますが、環境音も拾いやすいため静かな部屋向き。ダイナミックマイクは感度が低めで周囲のノイズを拾いにくく、エアコン音やキーボード音が気になる環境に向いています。自宅で使うならダイナミック型(Shure MV7+等)の方が扱いやすいです。

Q. USBマイクの相場・予算はどれくらい?

エントリーモデルは3,000〜6,000円(FIFINE等)、ミドルクラスは8,000〜15,000円(Razer・RODE等)、ハイエンドは18,000〜35,000円(Shure・Elgato等)が相場です。テレワークの会議用なら5,000円でも十分ですが、配信や録音まで見据えるなら15,000円以上がおすすめです。

Q. USBマイクのおすすめは?

Shure MV7+が評価4.7と最高評価で、USB-CとXLRの両方に対応するハイブリッド設計が特徴です。ダイナミック型で環境ノイズを抑えつつ、ShurePlus MOTIVアプリでEQ・コンプレッサーを細かく調整可能。約30,000円ですが、配信からテレワークまで幅広く使えるプロ品質のUSBマイクです。