
Logicool
Logicool C920n
- ✓ガラスレンズとオートフォーカスで5,000円台とは思えない画質
- ✓RightLight2で薄暗い部屋でも顔が暗くならない
△USB-A接続のみで、USB-C環境では変換アダプタが必要
ガジェット
USB充電器PCモニターキーボードマウスモニターアームUSBハブ・ドックワイヤレスイヤホンWebカメラノートPCスタンド外付けSSDヘッドホンスピーカー電源タップマイクWi-Fiルータータブレットスマートウォッチモバイルバッテリーワイヤレス充電器PCバッグ・ケースケーブル・アダプターNASプリンタースマートフォンデジタルカメラプロジェクターSDカード・microSDスマートスピーカードライブレコーダーメッシュWiFiスマートロックお役立ち情報インテリア
デスクワークチェアフットレストデスクマットデスクライトデスクシェルフ・モニター台空気清浄機ロボット掃除機電気ケトルゲーミングチェアテレビコーヒーメーカー用途別おすすめブランド一覧選び方ガイド★ お気に入りこのサイトについて診断せずに決めたい人向け。用途別に失敗しにくい候補だけを先に出しています。
PR / 価格・在庫は変動します
結論
Webカメラのおすすめ1位はLogicool C920nです。フルHD 1080p/30fps・デュアルマイク内蔵で、Zoom・Teams・Google Meetに最適。自動光補正で暗い部屋でも顔が明るく映ります。4K画質を求めるならLogicool Brio 500(4K/HDR対応)がベストです。
※ 2026年4月時点。8商品をスペック・価格・レビューで比較。
最終更新: 2026年4月 ・ 8商品をスペック・価格・レビューで比較。価格は参考価格です。最新価格・在庫は販売ページでご確認ください。
ランキング上位の5商品をスペックで横並び比較。※ 差がある項目は強調、同じ項目は薄く表示しています。
| 項目 | 1位 Elgato Facecam Pro | 2位 Logicool C920n | 3位 Logicool Brio 500 | 4位 Anker PowerConf C200 | 5位 Logicool StreamCam C980GR |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥35,800 | ¥6,200 | ¥15,800 | ¥5,990最安 | ¥12,980 |
| 評価 | 4.5 / 5.0TOP | 4.4 / 5.0 | 4.4 / 5.0 | 4.3 / 5.0 | 4.3 / 5.0 |
| 解像度 | 4K(2160p)/ 60fps | 1080p / 30fps | 1080p / 30fps(720p / 60fps対応) | 2K(2560×1440)/ 30fps | 1080p / 60fps |
| センサー | Sony STARVIS CMOS | - | - | - | - |
| レンズ | f/2.0 プレミアムAFレンズ(21mm) | 5枚構成ガラスレンズ | - | - | f/2.0 プレミアムガラスレンズ |
| 画角 | 調整可能(最大90°) | 78° | 90°(オートフレーミング対応) | 65° / 78° / 95°(ソフトウェア切替) | 78° |
| 詳細 | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る |
| 購入 | Amazonで見る → | Amazonで見る → | Amazonで見る → | Amazonで見る → | Amazonで見る → |
※ 表は横スクロールできます。項目列は固定表示されます。

配信品質を一切妥協したくない人のための究極のWebカメラ。4K60fpsの映像力は別次元。
「どれも良さそうで選べない」時の意思決定ガイド

Logicool
Logicool C920n
△USB-A接続のみで、USB-C環境では変換アダプタが必要

Logicool
Logicool Brio 500
△1080p止まりで4K対応ではないため、将来的な解像度要件に不安

Anker
Anker PowerConf C200
△AnkerWorkソフトが必要で、初回セットアップにひと手間かかる

Logicool
Logicool StreamCam C980GR
△1080pまでで4K非対応のため、高解像度配信には向かない

Razer
Razer Kiyo Pro Ultra
△2.5万円超と価格が高く、カジュアルな用途にはオーバースペック

Dell
Dell UltraSharp Webcam WB7022
△マイク非搭載のため別途マイクが必要でコストが嵩む

eMeet
eMeet C960
△固定フォーカスのため、距離によってはピントが合いにくい
Web会議用ならフルHD(1080p/30fps)で十分。配信やレコーディング用なら4K/30fpsまたは1080p/60fpsがおすすめ。720pは2026年現在では画質が物足りません。
オートフォーカス搭載なら動いても常にピントが合います。1人用なら画角65-78度、複数人で映るなら90度以上のワイドアングルを。広すぎると背景が映り込むので注意。
内蔵マイクのノイズキャンセリング性能は製品差が大きいです。高品質な音声が必要なら外付けマイクを併用しましょう。モニター上部に挟むクリップ式が主流。三脚対応だと角度の自由度が上がります。
ZoomやTeamsなどのビデオ会議は通常720p〜1080pで配信されるため、1080pあれば十分です。4Kカメラは配信や録画用途で威力を発揮しますが、会議用途ではネットワーク帯域の制限で活かしきれないことが多いです。
1対1の会議なら内蔵マイクでも問題ありません。ただし複数人が同時に話すミーティングや、環境音が多い場所では外付けマイクやヘッドセットの方が相手に声が届きやすいです。音声品質はカメラ以上に印象を左右するので、頻繁に会議する人は別途投資する価値があります。
重要なのは解像度、フレームレート、オートフォーカス性能、暗所性能の4点です。会議用なら1080p/30fpsで十分ですが、配信や録画なら1080p/60fpsが滑らか。自宅の照明が暗い場合は、大きなセンサーサイズやAI画質補正機能を持つモデル(Logicool Brio 500等)が効果的です。
エントリー(720p〜1080p)は2,000〜5,000円、ミドルクラス(1080p/60fps)は8,000〜15,000円、ハイエンド(4K対応)は20,000〜40,000円が相場です。テレワークの会議用途なら5,000〜10,000円のクラスが画質と価格のバランスが良いです。
Elgato Facecam Proが評価4.5と最高評価で、4K/60fps対応のSONY STARVIS 2センサーによる圧倒的な画質が特徴です。専用ソフトで露出・ホワイトバランス・HDR等を細かく調整可能。約40,000円と高価ですが、配信者やリモートワークで画質にこだわる人に最適なプロ仕様のWebカメラです。
予算に合わせて絞り込み。コスパ重視で選びたい方へ。