
ツインバード
ツインバード 全自動コーヒーメーカー CM-D465B
- ✓田口護氏監修のプロ品質を全自動で再現できる
- ✓83℃ / 90℃の温度設定で豆の焙煎度に合わせられる
△3.7万円とドリップ式全自動としてはやや高め
ガジェット
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コーヒーメーカーのおすすめ1位はデロンギ マグニフィカSです。豆挽きから抽出まで全自動、ワンタッチでエスプレッソもカフェラテも。コスパ重視ならメリタ NOAR SKT54が4,980円でプロ推奨の蒸らし機能付きドリップが楽しめます。
最終更新: 2026年4月 ・ 10商品をスペック・価格・レビューで比較
ランキング上位の5商品をスペックで横並び比較。※ 差がある項目は強調、同じ項目は薄く表示しています。
| 項目 | 1位 デロンギ ディナミカ ECAM35055B | 2位 ツインバード 全自動コーヒーメーカー CM-D465B | 3位 デロンギ マグニフィカS 全自動 ECAM22112 | 4位 シロカ カフェばこPRO SC-C251 | 5位 パナソニック NC-A57 全自動コーヒーメーカー |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥118,000 | ¥36,800 | ¥49,800 | ¥16,800最安 | ¥18,800 |
| 評価 | 4.7 / 5.0TOP | 4.6 / 5.0 | 4.5 / 5.0 | 4.4 / 5.0 | 4.3 / 5.0 |
| 抽出方式 | 全自動エスプレッソ(ポンプ式15気圧) | ドリップ式(シャワー状6方向注湯) | 全自動エスプレッソ(ポンプ式15気圧) | ドリップ式(蒸らし機能付き) | ドリップ式(Wドリップ / 蒸らし+注湯) |
| 容量 | 1杯〜2杯同時抽出 | 最大6杯(約900ml) | 1杯〜2杯同時抽出 | 最大6杯(約830ml) | 最大5杯(約670ml) |
| ミル | コーン式グラインダー(13段階調整) | 臼式低速回転ミル(粗・中・細の3段階) | コーン式グラインダー(7段階調整) | コーン式(無段階調整) | プロペラ式(粗挽き・中細挽き) |
| 保温機能 | カップウォーマー(本体上部) | 20分自動保温(ヒーター式) | カップウォーマー(本体上部) | ステンレスサーバーによる自然保温 | 煮詰まり軽減保温(約2時間) |
| 詳細 | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る |
※ 表は横スクロールできます。項目列は固定表示されます。

全自動ラテの完成度が圧倒的。カフェに通う頻度が激減したという声が多い。初期投資は高いが、毎日使えばコスパは十分に回収可能。
¥118,000

ツインバード
ツインバード 全自動コーヒーメーカー CM-D465B
△3.7万円とドリップ式全自動としてはやや高め

デロンギ
デロンギ マグニフィカS 全自動 ECAM22112
△奥行き43cmとキッチンカウンターの場所を取る

シロカ
シロカ カフェばこPRO SC-C251
△ミルの動作音が大きめで早朝タイマー時に気になる場合あり

パナソニック
パナソニック NC-A57 全自動コーヒーメーカー
△プロペラ式ミルのため粒度のばらつきがやや出る

BALMUDA
BALMUDA The Brew
△約6万円とドリップ式コーヒーメーカーとしては非常に高額

Nespresso
Nespresso Vertuo Next
△専用カプセルのランニングコストが1杯約80〜120円かかる

無印良品
無印良品 豆から挽けるコーヒーメーカー MJ-CM1
△3.2万円と無印ブランドにしてはやや高い印象

タイガー
タイガー コーヒーメーカー ADC-A061
△ミル非搭載のため豆は事前に挽く必要がある

メリタ
メリタ NOAR SKT54
△ミル非搭載・タイマーなしの最低限の機能構成
全自動は豆から挽いて抽出まで1タッチ。ドリップ式はシンプルで安い。カプセル式は手軽さNo.1だがランニングコストが高い。
挽きたての香りを楽しむならミル内蔵モデルを。臼式ミルはプロペラ式より均一に挽けて味が安定します。
1〜2人なら5杯以下、家族なら10杯対応モデルを。保温プレート付きは便利だが、味は魔法瓶ポットの方が落ちにくい。
予算に合わせて絞り込み。コスパ重視で選びたい方へ。